2014年09月02日

一歩出るためのきっかけ

離婚って今じゃ普通に周りに経験している人いるし、珍しいことでもなくなりました。
実際に、離婚との境界線ぎりぎりで生活してる人ってかなりの数いると思う。
時折「離婚」が脳裏に浮かぶものの、もろもろの面倒くささからその一歩をかろうじて踏みとどまっている人って意外と多いと思ううんです。
実際、結婚よりもずっと離婚って面倒で、子どもがいればなおさら。生活力のこともあるし、その最後の一線を踏み出す勇気はなかなか出ない。もちろんすごく仲のいいご夫婦もいると思うけど、それってほんの一部でなんかしらの不満を抱えながら生活してる人の方が多いと思うのは考え過ぎなのかな?
でも、その一歩を踏み出すきっかけってどんなことなのでしょう。
意外とちっぽけなことで、離婚へと進むことも少なくない。
今までたまっていた不満がぎりぎりの段階で、そこにちっぽけなきっかけが少し重なったことで大爆発、なんてことが意外と多いんだよね。
離婚ってそんな風に意外とふとしたきっかけで進んじゃうのかもしれない。

ゴルフで離婚って馬鹿でしょうか?




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